スペシャル対談「私たちがソーラーサーキットの家をおすすめする理由」

  • 3こうして、ソーラーサーキットの家を建てました
  • 2その住み心地
  • 1衝撃の出会い
  • 土地探しから家づくりまで
  • 気になるお金の話
  • 建築工事資金計画表
  • 木のプロ・匠の腕
  • アフターも万全
  • 構造・仕様
  • 涼温房・ソーラーサーキットの家
  • スペシャル対談 営業×設計士×現場監督
ディアホームでは、注文住宅をご検討されているお客様にソーラーサーキット工法をお薦めしています。

スタッフが建てたいと思う家。腕のいい職人が大絶賛する家。そして何より、住んでおられるお客様が住み心地を自慢してくださる家。

そんな家を建てられる工法は、ほかにないと確信しているからです。

ソーラーサーキットの家に暮らし住み心地を体感している、ディアホームの設計士人見康一郎と現場監督の飯塚一樹。そして2008年秋に念願のソーラーサーキットのマイホームが完成予定の営業の石川。ソーラーサーキットに惚れ込んだ3人が、その魅力について熱く語ります。

衝撃の出会い~プロが太鼓判を押す家~ その住み心地~贅沢なのが当たり前に~ こうして、ソーラーサーキットの家を建てました ディアホームスタッフのマイホーム建築STORY
プロフィール
営業 石川知弘 営業 石川知弘
穏やかな笑顔の内側で、一人でも多くのお客様にソーラーサーキットの住み心地の良さを知っていただきたいと情熱を燃やす日々。今秋に念願のソーラーサーキットのマイホームが完成予定。
設計 人見康一郎 設計 人見康一郎
ポリシーは、構造のプロとして地震に強く長持ちする家を設計すること。2003年、ディアホームスタッフの中で初めてソーラーサーキットの家を自分の住まいとして建築。その経験を生かして、より快適な住み心地が実現できる家づくりを追求している。
現場監督 飯塚一樹 現場監督 飯塚一樹
ディアホームのソーラーサーキットの家、第1号の現場監督を務めて以来、数々のソーラーサーキットの家を手掛ける。オレンジの外壁が特徴的なソーラーサーキットの家に住んでいる。見学に来られたお客様が、「同じにしてください」とおっしゃることも少なくない。現在、飯塚は営業担当としてお客様に住まいのご提案をさせて頂いています。
1:衝撃の出会い~プロが太鼓判を押す家~
 
石川 僕と人見さんで仙台のモデルハウスに見学に行って、初めてソーラーサーキットの家を体感したときは、大きな衝撃を受けましたよね。今でも忘れられません。夏のものすごく暑い日なのに、家の中に入った途端、「クーラーがついているのかな」って思うほどひんやりして心地よくて。
 
人見 そうそう。あのときは恐らく外との温度差が5度ぐらいはあったはず。すごく変な感覚で、2人してずっと「すごい」って言ってたね。
実は、僕は事前にソーラーサーキット工法についてグラフや数値で説明を受けたときからかなり魅力的な工法だと感じてた。頭の中だけでも、すごく納得できるシステムなんですよ。
 
飯塚 ディアホームでソーラーサーキットの家を建てるようになった始めのころは、随分苦労しましたよね。大工さんたちも「この家は相当手間がかかるぞ。」って言っていたし。ソーラーサーキットの家って、職人の技術が必要な工法なんですよね。
 
石川 それでも、みんな最初から口を揃えて「いい家だ」とも言っていて。「夏と冬の現場の居心地が他の家とは全く違う」とか「自分も住みたい家だ」とか。
 
飯塚 一日中現場にいる職人さんがそんな風に言うんだから本当にいい家なんだろうな、と思っていたのですが、僕自身もすぐに仕事中の現場でソーラーサーキットの家のすごさを体感しました。真冬の現場でいつも必ず感じる足先の痛むような冷たさが、全くないんです。夏の現場も、いつもは熱がこもったように暑くて、小屋裏なんて絶対に入れない場所なのに、ソーラーサーキットの家だと普通に作業できるんですよ。これには電気業者さんがかなり驚いていましたね。「現段階の木造住宅の中で一番いい」と言っている大工さんもいて、うちの職人さんはみんなソーラーサーキットをベタ褒めしています。
 
石川 僕は、ソーラーサーキットの家の見学会を1ヶ月間行っていたとき、毎日家の中にいたんだけど、何だか体が楽なんですよ。いつでも、1年で一番過ごしやすい秋口みたいな感じですね。お客様の中には花粉症がマシになったとおっしゃっていた方もおられます。これは24時間計画喚気システムのおかげですね。
 
人見 設計する立場からすると、すごく面白い家ですよ。普通の家だと暑すぎたり寒すぎたりしてしまう間取でも、ソーラーサーキットの家なら心地よく暮らすことができるから、設計するのに制限がない。つまり、吹き抜けだろうが、ロフトだろうが、思い通りの間取りが実現できて、しかも快適に暮らせるんです。小屋裏も十分使えるから、よくお客様には「家全体を空間として利用できる家」とご説明しています。
 
1.衝撃の出会い ~プロが太鼓判を押す家~ 2.その住み心地 ~贅沢なのが当たり前に~
3.こうして、ソーラーサーキットの家を建てました